●帝王切開
なぜ帝王?
| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
« 医療と安全管理総集版 | メイン | 記事の山から »
なぜ帝王?
意外に新しい言葉
医師とはどうあるべきか
3バージョン並べてみました
高邁なる精神
大人は○錠、子ども(15歳以下)は○錠
浅田飴のルーツとなる処方をした人物。
三浦梅園というお医者さんを知っていますか?
梅園は江戸期、今の大分県の国東半島に生まれた医者で哲学者です。彼の家は祖父の代からお医者さんで、梅園も医者になるべくお父さんに教わりながらほぼ独学で勉強をしました。
お医者さんの首から下げられている聴診器。その誕生を知っていますか?
1816年、ラエンネックというお医者さんがいました。ある日、彼は心臓に不可解な異常のある若い女性を診察しました。
「良薬は口に苦し」
昔からよく聞くことわざですよね。
私も小さい頃、恐ろしくまずい薬を飲まされる際、「『良薬は口に苦し』って言うでしょ。我慢して飲みなさい」と言われ、少しでもましになればと牛乳で割って飲んでいたことがあります(注意:この薬は牛乳で割っても問題がなかったので。むやみやたらに牛乳と飲まないでください)。
この言葉、実は続きがあるって知っていましたか?