[新聞スクラップ誌] さてさて
「医療と安全管理総集版」の原稿しても最初の方を少し。特集もまとめられて、ほっとひと息。「科学と環境版」の読み校もがんばっていますが、先は長い。今週もどうにかこうにか進めていかないと。【おおもり】
「医療と安全管理総集版」の原稿しても最初の方を少し。特集もまとめられて、ほっとひと息。「科学と環境版」の読み校もがんばっていますが、先は長い。今週もどうにかこうにか進めていかないと。【おおもり】
今朝も校正作業からスタート。『コラム歳児記』の目次の校正、続いて『保育と幼児教育版』の青校正。最終チェックなので慎重に。編集作業は昼からですね。【編集者.O】
徳島新聞2009.12.06朝刊。阿波の土柱が、土砂で埋まりかけていて景観が失われつつあるとのこと。写真を見ると、たしかに奇観という風情がすでに感じられないですね。行ったこともあります。せっかくの観光資源がもったいない。【編集者.M/記事】http://www.topics.or.jp/localNews/news/2009/12/2009_126006376597.html
ここ数日、能力の限界に挑戦するような速度で業務をしてきたのが一段落ついたので、今日は巡航速度より少し速いていどのペースを落としています。反動でヘロヘロになるかと思っていましたが、意外にスピードが出ています。【もりやま】
毎日新聞2010.1.21。芥川賞受賞には至りませんでしたが、候補に挙がった大森兄弟。「共同で純文学が創造出来るのか?」と議論を呼んだようです。二人の執筆方法はお兄さんが大筋の内容を書いて、弟さんが書き加え、二人で練り上げていくのだとか。相手の書いた部分は無断で消さない、お互い相手を驚かせるように書き加えていったというこの作品。「純文学」とは、作者あっての作品なのでしょうか?作品あっての作者なのでしょうか?このユニークなスタイルの作品に今後も注目ですね。【とみやま/記事】
『コラム歳時記』の校正とりあえず、終了。印刷所から戻ってきたときもう一回ありますが。さて、次は『科学と環境版』の青焼き校正。そうそう修正する箇所は出てきませんが、内容のチェックはこれが最後のチャンス。気は抜けません。しかし、本当に、なんか校正ばっかりやってます。もしかして、ウチの仕事の大半は校正?もっとほかの所に力を入れていきたいものですが。【編集者.M】
ちょっとひと息。缶ココアでも。疲れた頭に糖分補給を。なんだかごちゃごちゃといろいろあって、切り抜き業務が少々遅れ気味です。まだ前途遼遠。これができないと、本づくりが始まらないのがウチの宿命。ふんばらないと。【編集者.M】
信濃毎日新聞2009.12.15朝刊。知らなかった人物、栗林一石路。ジャーナリストにして自由律俳人。3句取り上げられてました。「シャツ雑草にぶつかけておく」「なにもかも月もひんまがつてけつかる」「屋根屋根の夕焼くるあすも仕事がない」。来年5月で五十回忌。「栗林一石路集」出版の計画があるそうです。【もりやま/記事】
日本の女性管理職の割合、やはり少ないです。3.6%は民間企業での割合。中央省庁では2.0%。女性のトップなどとして脚光を浴びる方もおられますが、まだまだなのでしょう。バランスの悪さは、日本の何かに影響している気もしますが…。【編集者.K/記事】
産経新聞・大阪版2010.04.22夕刊。高校授業料無償化の影響で募金額が減るのではないかと心配しているそうです。たしかに、そういうことは充分有り得そうです。【もりやま/記事】
「教育版」の後工程。「健康りてらしぃ」の後工程。「食と生活版」の読み校。「科学と環境版」の原稿指定。少しづつ。【おおもり】
読売新聞2009.12.29。今、室内で着るホームウエアの関心が高まっているようです。そういえば、昨日、会社帰りに寄ったショッピングモールの中に、一店舗だけ入れないぐらい人で溢れかえっているお店がありました。ホームウエア専門店。前を通った時は「なんで?」と、とても意外に思ったのですが、そういう事だったんですね。【とみやま/記事】
「社会版」の原稿指定がようやく終了。ほっとひと息。今回は記事整理などえらく時間がかかってしまいました。どうにかこうにか。明日からは「障害福祉編」の指定に入ります。「科学と環境版」の記事整理ができてのでよかった。これから「医療と安全管理総集版」の青校をします。【おおもり】
『コラム歳時記』の2回目の校正です。人を替えて、眼を変えて。それでも、ごくまれに見落としてしまい青ざめるのです。人間って、不安定。【編集者.M】
日本で介護福祉士に
新聞切り抜き誌を発行している出版社、ニホン・ミックの編集者ブログです。新聞に関心のある方はぜひどうぞ。
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