[新聞スクラップ誌] 今号の読みどころ
「科学と環境版」 2010年3号
「科学と環境版」 2010年3号
「科学と環境版」 2010年2号
日高敏隆さんが亡くなられていたのですね。気がついていませんでした。京都新聞2009.11.24朝刊に詳しく掲載されていました。個人的には何冊か本は読んでいますが、ことに語るべきものは持っていません。でも、大切な人を失った感が強いです。合掌。【編集者.M/記事】
『科学と環境版』1号の特集は脳関係ですが、その中にリーマン・ショックは左脳時代の起こるべくして起こったできごとだったという記事がありました。「知」の部分だけで作り上げられている社会の脆弱性が語られていました。言われてみればそういう面は強いかも。今から考えると1年前のときに『科学と環境版』でもなんらかの形で掲載したら参考になったかもしれません。思いつきませんでした。残念。【編集者.M】
『科学と環境版』の編集が終了。一番苦手な銘柄だったのですがどうにかこうにか。これから『高齢福祉編』の記事整理。終われば『教育版』の目次校正などの作業。【編集者.O】
『科学と環境版』の編集作業をはじめています。半分ほど終えて、ほっとひと息。前号の残りをうまく組み合わせてどうにか形に。特集は悩みどころ。これから『教育版』の目次校正に入ります。【編集者.O】
『科学と環境版』の記事整理がひと段落。これで編集作業に入れそうです。特集はヒトの不思議みたいなものにしたらどうかと考えています。まぁ寄せ集めみたいな感じです。【編集者.O】
今年もまた日本人がイグ・ノーベル賞を受賞しました。ノーベル賞とはまた異なった感じで誇らしい。今回は、記事の見出しが「パンダふんでごみ減量」というのを最初に見たので「パンダ踏んでごみ減量」と誤解してしまいました。パンダの身体にあるツボのようなところを踏んだら何らかの物質を出し、それがごみ減量に役立つのだろうかとか、パンダを踏んだら猛烈に食欲がわいてごみでもなんでも食べようとしてしまうのだろうかとか、でもちょっとかわいそうじゃないか?とか、本文を読むまでの短時間の間にいろいろ想像してしまいました。【編集者.M】
『科学と環境版』12号の特集は「外来種の存在する風景」です。その中に、同種生物でも国内の他地域からの移入も「国内外来種」として入れていますし、人工的な遺伝子組換え植物なども入れています。いずれも遺伝子的な意味での外来種ということになるでしょうか。【編集者.M】
その前に、『科学と環境版』11号の当社サイト用データを用意しました。ちょっと遅れていました。さて、校正です。【編集者.M】
英国ロンドンの科学博物館での投票で、最大の科学的発明はX線という結果になったそうです。本誌で転載できるかどうかは新聞記事として出るかどうかですが。【編集者.M】http://journal.mycom.co.jp/news/2009/11/06/019/?rt=em&t=pl&n=0092
こんなテーマの記事があります。【編集者.M】
たとえば、下のようなことが、わりとインスタントにわかってしまいます。【編集者.M】
『科学と環境版』では毎号、科学関連の書籍紹介コーナーを設けていますが、2009年12号でいったん終了させていただきます。現在メールマガジン発行が企画されているらしいのですが、書籍紹介は引き続きそちらで続けることになっているそうです。詳しいことがわかればまた後日に。今回は12号の書籍紹介コーナーを一足早く書いておきます。【編集者.M】
あと、ちょっと。ここからの一連の校正が終了すれば『科学と環境版』12号を印刷所にまわせる。ふんばりどころ。【編集者.M】
やはり、なかなか予定通りとはいかないものです。【編集者.M】
これがなかなかたいへんなお仕事。完全に頭を切り替え、ココロに余裕を持てないと選べないので。缶コーヒーでも買ってきて、頭の中で歌でも歌いながら、と。【編集者.M】
科学と環境版2009年12号
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