[新聞スクラップ誌]いまいちな日でした
打ち合わせいくつかと、パソコンのデータ関係でトラブルが発生したりと、あまり仕事が進みませんでした。休み明けで切り抜きが余分にある日だというのに。日付にして一日分くらいマイナスでしょうか。今週はたいへんな週になりそう。【編集者.M】
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打ち合わせいくつかと、パソコンのデータ関係でトラブルが発生したりと、あまり仕事が進みませんでした。休み明けで切り抜きが余分にある日だというのに。日付にして一日分くらいマイナスでしょうか。今週はたいへんな週になりそう。【編集者.M】
「教育版」の青校正、ちょっとトラブルがありましたが、無事に。「科学と環境版」の読み校もある程度まで。「障害福祉編」の出稿準備もあと少し。これから「医療と安全管理総集版」の原稿指定に入ります。明日は「食と生活版」の青校正が…【編集者.O】
今朝見た夢で、切り抜きのトラブルが発生していたのですが、それは社内的には「クレジット」と呼んでいる部分についてでした。世間一般でもその語で通用するとは思います。新聞名や朝夕、日付などのことです。ウチについて言えばこのミスは他の何よりも致命的と言えます。それを一日分まるごとくらい間違って記入し、さらにどれが間違っているのかがわからなくなったという悪夢でした。現実にはあり得ないはずではありますけど。【編集者.M】
昨日の朝に見た夢で校正をしてました。今朝見た夢では新聞の切り抜きをしてました。どちらも少々トラブってて、「どないしょ」と思っていたような記憶があります。夢とはいうものの、現実にありえる話だし、イヤな感じです。【編集者.M】
休み明けの新聞を整理して記事整理をしています。随分前の記事も残してありました。使うというよりも資料として置いてありました。解説や、意味の説明、イラストなどを交えた新聞記事は、やはり分かりやすいです。資料としての価値はとても高い、そう思います。【編集者.K】
「教育版」の青校正は終了。「高齢福祉編」の原稿指定もすべてできました。昼からは「科学と環境版」の出稿準備作業と「保育と幼児教育版」の読み校を中心に。【編集者.O】
本日の予定。「教育版」の青校正。「高齢福祉編」の原稿指定。「障害福祉編」の出稿準備。「科学と環境版」の出稿準備作業。あと「医療と安全管理総集版」の記事整理も。特集どうする?【編集者.O】
「社会版」2010年1号
「教育版」2010年1号
今日は焦りすぎてて、このブログをあまり更新できませんでした。また来週、がんばりましょう。【編集者.M】
買物をするときは、必ず裏の表示を見ます。遺伝子組み換えでない?というものを選びます。が、実は、その表示を省略してもいい、という場合があります。外食すれば分かりません。遺伝子を組み替える必要はあったのでしょうか。【編集者.K/記事】
商売柄、それなりに広い知識を得ることができます。ただし、浅い。当然、考えも広く浅い。「広く深く」を狙っているのですが、なかなかそうはいきませんね。【編集者.M】
北海道北見市に「手づくり絵本美術館」という私設美術館があるそうです。一般の人が作った世界にたった1冊しかない手づくりの絵本を集めているそうです(北海道新聞2009.11.25朝刊)。行ってみたいです。利用の場合は前日までに連絡が必要なのだそうです。【編集者.M/記事】http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/kankoudata/8902.php
なにか手を取られることが多いのはPC関係かネット関係かもしれません。間違いなく便利なのですが、厄介なものでもあります。【編集者.M】
「社会版」の出稿準備は最終段階。これから「高齢福祉編」の原稿指定に入ります。それから「障害福祉編」の目次と索引の校正【編集者.O】
格差社会というのがキーワードになっています。貧困層だけでなく、中間層、高所得者層でも死亡する危険が高まることが分かっています。社会のきずなが薄れてストレスが高まるのが原因だそうです。不健康は自己責任?それとも…。【編集者.K/記事】
「社会版」の出稿準備。「高齢福祉編」の原稿指定、「教育版」の青校正、「障害福祉編」の目次と索引校正、どれだけこなせるか。【編集者.O】
日高敏隆さんが亡くなられていたのですね。気がついていませんでした。京都新聞2009.11.24朝刊に詳しく掲載されていました。個人的には何冊か本は読んでいますが、ことに語るべきものは持っていません。でも、大切な人を失った感が強いです。合掌。【編集者.M/記事】
もみじについて考えます。といっても高齢運転者がつけるあのマークです。枯れ葉のよう、と批判を受け、現在代案を募集しているようです。高齢のイメージとはどういうものですか。年を重ねることはこんなに楽しい!明るい!そんなニュースにもっと触れたい気もします。【編集者.K/記事】
「社会版」の出稿準備はあと少し。「高齢福祉編」の原稿指定もある程度までは作成。「科学と環境版」の読み校もほぼできて。特集タイトル考え中。「障害福祉編」の索引抽出も出来。外部原稿を残すのみか。予定が遅れ気味なのがかえって助かっている気がします。【編集者.O】
たとえば3時間、異なる業務が入ってくるのだとして、それがまとめて発生し、あとの5時間はぶっ通しで本来の業務ができたなら、それほどの影響は出ないのですが、20分ずつ9回断続的に他の業務が発生すると、その日はほとんどまともに仕事ができないという感じになります。今日はそんな1日でした。バタバタしてただけ・・・【編集者.M】
こちらと印刷屋さんの間の感覚に齟齬が発生していたので、印刷所の方に来ていただいて、話をする機会を持ちました。いろいろ印刷についてうかがえました。ハイテクと職人技の両方が必要な深くて微妙な世界ですね。納得させられました。【編集者.M】
今年の流行語大賞の候補に「ノギャル」も選ばれたそうです。『食と生活版』でも掲載したことがあり、愛着のある言葉です。でも、ここで選ばれると遠からず消え去ることが多いので少々心配です。【編集者.M】
朝はあまり仕事になりませんでした。目次の形をほんの少しだけ変更するので、そのことについてなど。【編集者.M】
ミイラがCTスキャンを受けたそうです。結果は…、22体のうち9体に動脈硬化が発見されまました。運動不足、ファストフードの摂取など生活習慣病として知られています。古代エジプト人の健康感、気になりますね。【編集者.K/記事】
まずは「食と生活版」の出稿。「科学と環境版」の読み校もありますが、きょうは「高齢福祉編」の原稿指定と「社会版」の出稿準備作業ですか。明日出稿ですから。【編集者.O】
事業仕分けも後半戦ですが、「福祉」と「夢」関係はあんまり削減しないようにしてくれたらいいなあとか考えています。「夢」は世の中の楽しさみたいなイメージ。たとえば科学技術予算とか、文教関係の予算とか。将来の安心と希望が生きるためにはあってほしいものです。【編集者.M】
本日のやるべきこと、ほぼ終えることができました。若干残っていますが気にしない。明日もがんばらないと。【編集者.O】
「いい夫婦の日」のアンケートで85%の人が夫婦円満だと答えています。少しビックリしました。想像としては45%くらいだったのです。婚活という言葉が馴染んでいる今この社会で、結婚とはなんだろう、家族とはなんだろう、そんなことを考えています。【編集者.K/記事】
読者からの質問で、30年ほど前の「ベビーホテル問題」について書かれている記事がないかとのことでした。30年前というと『保育と幼児教育版』もまだ創刊されていませんが、調べてみたらその名残のような記事はありましたので、とりあえずリストアップしておきました。【編集者.M】
『科学と環境版』1号の特集は脳関係ですが、その中にリーマン・ショックは左脳時代の起こるべくして起こったできごとだったという記事がありました。「知」の部分だけで作り上げられている社会の脆弱性が語られていました。言われてみればそういう面は強いかも。今から考えると1年前のときに『科学と環境版』でもなんらかの形で掲載したら参考になったかもしれません。思いつきませんでした。残念。【編集者.M】
密度の高い(仕事)時間を作ってしまったときほど、インターバルを入れると気が抜けて後の時間が空疎になりがち。気合入れないと。【編集者.M】
自らタイマーに追い立てられるように仕事をしているのですが必需品が指サック。事務の人などが指にかぶせるあのゴム製のヤツ。これで1.3倍ほど仕事が早くなります(推定)。今使っているのは穴があいてボロボロなので新しいのを買いたいのですがヒマがない。【編集者.M】
『科学と環境版』の読み校正が終了。科学賞など受賞した子どもたちが印象的でした。理科が苦手だった私には信じられないような研究をしています。興味・関心はあったのに…。そんな私もスッと入っていけたのが『科学と環境版』でした。大人でも子供でも知る楽しさ発見するはず。【編集者.K】
「保育と幼児教育版」の原稿指定が終了。とりあえずひと息。これから「食と生活版」の出稿準備に入ります。「高齢福祉編」の原稿指定は明日に。【編集者.O】
グーグルが開発中のOS、クロームは起動時間が7秒なのだとか。かつてのMS-DOS並かも?ま、実際のマシンではいろいろあって30秒から1分くらいはかかるんではないかと思いますが。来年末くらいに投入ということなので、ちょっとだけ期待しつつ待ってみましょう。(山陽新聞・共同通信2009.11.21朝刊)【編集者.M/記事】
昨日に続いてすべての業務をタイマーで時間を管理しながら進めてます。昨日は家に帰るとグテッとなりました。でもやはり速い。とりあえず本日の最低限のノルマは達成。ここからはプラスαです。ああ、その前に校正がありました。こいつがなければスムーズなんですけどねえ。【編集者.M】
本日のやること、「食と生活版」の出稿準備。「保育と幼児教育版」の指定。「科学と環境版」の読み校。「社会版」の出稿準備。できるかぎり進めたいが。【編集者.O】
今日は一日中、仕事全部をタイマーで時間管理してみました。必死・・・。ちょっと誰かに声をかけられたらクリアできない。紙をめくるのを失敗でもしたらダメ。それでもいつもより速くできたので効果はあるんですよねえ。でも、胃が痛みそう・・・【編集者.M】
本日の予定「教育版」の出稿、「保育と幼児教育版」の指定、「障害福祉編」の読み校正、「医療と安全管理総集版」の記事整理、どうにかクリアか。残りもありますが。【編集者.O】
一日分の切り抜きと校正が終了。これからがプラスα。ここでどんだけ稼げるか、です。【編集者.M】
「教育版」出稿準備が整い、ほっひと息。これから「保育版」の編集作業を中心に。【編集者.O】
手足の先が冷えています。食べ物で冷え症を改善したいと思って、いろいろ試していますが、イマイチ。そこで『健康りてらしぃ』1号にも少し掲載していますが、ツボを押すのも冷えには有効だとか…。一度試してみようか。【編集者.K】
「教育版」の出稿準備は最終段階に。だから「保育と幼児教育版」の編集作業に。昼から「医療と安全管理総集版」の記事整理にも入りたい。【編集者.O】
祝日は嬉しいのですけど、ウチのように新聞が資源というようなとこでは休むとそれがたまってしまうという宿命が。休みが来ると「ああ嬉しい」でも「ああ辛い」とも。【編集者.M】
パソコンにタイマーアプリをインストールして、新聞一紙ごとに標準切り抜き時間を設定し、その中で切り抜いてしまえるように努力するということを始めてみた。細分化して時間管理するのは有効なことが多い。ただし、せわしない・・・【編集者.M】
休み明けです。新聞が数日分たまっていますが、まずは『障害編』と『科学と環境版』の読み校正から始めます。手が冷たくて動きが悪いです。【編集者.K】
きょうは『教育版』の出稿。『食と生活版』の目次など後工程。『社会版』の読み校。何よりも「保育と幼児教育版」の編集。『科学と環境版』の作業もありますが、とりあえず。【編集者.O】
まず新聞の切り抜きから入ります。その後例によって校正関係。はぁ・・・【編集者.M】
伝えること、そのための方法はいろいろありますが、如何にせよ難しいものです。特に不特定多数の人にお届けする本になると…。健康1号の特集は決まっていますが、そのタイトルがぴったりきていません。もう少し粘って言葉を選びます。【編集者.K】
『教育版』の出稿準備はほぼ完了。『障害福祉編』の読み校正も順調に。あとは休み明けからの『保育と幼児教育版』を少し編集して。どうにか本日の予定クリアか。【編集者.O】
気象庁が山岳部のアメダス74か所を今月で廃止するとわかった(東京新聞2009.11.16夕刊)。測候所の閉鎖も悲しいですが、これはまた違った意味で残念。観測地点は多いほどいいと思うのですが。せっかくの蓄積された雨量データも無駄になるし。ダムほどお金がかかるわけじゃなし・・・【編集者.M/記事】
オバマ大統領が天皇陛下と面会し握手するとき頭を下げすぎたと米国内で問題になっているのだとか。アメリカ人って・・・(神戸新聞・共同通信2009.11.16夕刊)【編集者.M/記事】
大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)総会で東大西洋と地中海のクロマグロ漁獲枠を10年度は09年度比較4割減で全会一致。個人的には魚介類はあまり食べませんから直接の影響はなさそう。でも、どこでどう自分とつながっているかわからないですね。(京都新聞・共同通信2009.11.16夕刊)【編集者.M/記事】
連休明けに『教育版』を出稿しないといけないので、きょうはいろいろすべきことはありますが、これに専念します。【編集者.O】
須賀川の「松明あかし」という祭りが14日におこなわれました。福島民友2009.11.15には勇壮で幻想的な写真が載っていました。「夜」と「焔」に弱いタイプなので、つい切り抜いてしまいます。『コラム歳時記』で使えるかもと。【編集者.M】
オバマ米大統領と中国国家主席の首脳会談の写真、色々ありました。国旗と胸に手をあてた米大統領と中国国家主席、2人並んで歩く真剣な顔を下の方から撮ったもの、中国国家主席が前に行くようにとオバマ大統領を促す写真。なぜその一枚なのか、そこから何を汲み取れるのか少し考えます。【編集者.K】
「ヤンキー系」の人が介護職のスタッフに増えているという記事がありました(山梨日日新聞・共同通信2009.11.15)。かつて景気が上向いたときに介護に高学歴の人が来なくなり、コムスン事件でとどめをさされたとのこと。その代わりのようにして「ヤンキー系」が増えたと。【編集者.M/記事】
今日は土曜日ですが出勤です。なんとなく気分が休日モードです。【編集者.M】
『教育版』の目次と索引の校正。『障害福祉編』の読み校正。『社会版』の索引抽出。『保育と幼児教育版』の編集には入れたらと。【編集者.O】
近所の運送屋さんが戸締りをしていました。世の中はそろそろ仕事を終える時間帯です。こちらはあとしばらくは終われません。夜が明けるとともに活動をはじめ、暗くなる頃には休息モードに入るような暮らしにもあこがれますが、当分無理なようです。【編集者.M】
京都新聞2009.11.11朝刊一面コラム「凡語」に下田逸郎さんのことが紹介されていました。学生の頃の記憶がよみがえってくるミュージシャンです。今年61歳になって再びニューヨークに向かう準備を進めているとのこと。これからさらに輝きそう。【編集者.M/記事】
ちょっとの時間もおろそかにできない状況。『高齢福祉編』の記事整理完了。特集を考えながら。これから『食と生活版』の索引語の抽出に。ほぼ予定どおりか。【編集者.O】
前から置いている記事の整理をしていました。出てくる、出てくる、もしかしたら使うかも…という記事が山ほど出てきました。8割、9割は使いませんでした。即、判断、そして切り捨て、がなかなか身についていません。【編集者.K】
『科学と環境版』の編集が終了。一番苦手な銘柄だったのですがどうにかこうにか。これから『高齢福祉編』の記事整理。終われば『教育版』の目次校正などの作業。【編集者.O】
社会の特集タイトルが決まってひと段落。これから『科学と環境版』の特集を作って、『食と生活版』の索引語の抽出作業をしなければ。【編集者.O】
午前中に校正、そして目次が終了しました。気になったのが、男性サラリーマンの5人に1人が呼吸が断続的に止まる病気で、治療が必要だとされています。昨日、知り合いがこの病気だと判明しました。近くにいるものです。その病気とは…。【編集者.K】
米経済誌「フォーブス」によると「世界で最も影響力がある人物」67人のトップはオバマ大統領。これは順当。次が中国の胡錦濤国会主席、次がロシアのプーチン首相。鳩山さんは35位。個人的には意外に上の方という気も。日本という国自体の影響力が弱そうですから。白川日銀総裁は26位で日本人最高。【編集者.M/記事】
『食と生活版』の読み校をしながら『社会版』の特集タイトルを考えて。『科学と環境版』の残りの編集作業もあるので時間をにらみながら。【編集者.O】
まず切り抜きから。きょうはどんな記事に出会えるでしょうか。【編集者.M】
切り抜いた連載記事は一つの棚に集めます。それを連番(記事中の連載番号)通りにそろえていきます。これがなかなかおおごと。なんせ、すごい量なので。連載だけでウチの本を全部作れるくらいはあります。その割にはそうたくさんは転載できないのですけどね。今、その作業中。【編集者.M】
先日、来日したオバマ米大統領の演説内容全文が、全国各新聞に掲載されていました。日本語訳にするとニュアンスが少し違ってくるのかなと、英文が気になりましたが、新聞にはハイライトしか掲載されていませんでした。どこかで確認したいものです。【編集者.K/記事】
『科学と環境版』の編集作業をはじめています。半分ほど終えて、ほっとひと息。前号の残りをうまく組み合わせてどうにか形に。特集は悩みどころ。これから『教育版』の目次校正に入ります。【編集者.O】
『社会版』と『障害福祉編』の校正をしました。一行ずつの確認をしていると本当に小さな、小さな汚れ(黒い点)が気になります。神経質になります。読みにくさを邪魔するものは除いていきます。【編集者.K】
『食と生活版』の特集タイトルを、他の作業をしながら考え中。トクホがテーマなのですが、11文字くらいで言いたいことを伝えられるように。【編集者.O】
日々の校正は終了しました。さて、今日こそはいっぱい切り抜いておかないと。バラバラに集まってる連載もまとめておかないといけないし、コラムも読んでチェックしておかないといけないなあ。【編集者.M】
QuarkXPressで作っている索引でトラブル発生。どうしても各行の右端が揃わない。力業でなんとか解決はしましたが原因は不明。いろいろ検証した結果、もとのデータの問題ではなく、プリンタに入っているフォント等の問題かと。結論!epsファイルに落して、イラストレーターでアウトラインをかけて出すのが一番、と。【編集者.M】
読み校正がダブルで殺到しています。少しでも片づけないと。【編集者.O】
『科学と環境版』の記事整理がひと段落。これで編集作業に入れそうです。特集はヒトの不思議みたいなものにしたらどうかと考えています。まぁ寄せ集めみたいな感じです。【編集者.O】
これで、心おきなく他の業務に入れます。【編集者.M】
寒さが増す今日この頃、入浴法を変えて冬を楽しむのはいかがでしょう。みかんの美味しい季節ということで、みかんの皮を干してお風呂に入れています。血行促進、リラックスにもなるとか…。『健康りてらしぃ』1号にはそんな入浴と健康について掲載しています。【編集者.K】
『社会版』の校正中です。校正業務はキツいですが、ある程度記事を読めるので、その点では面白くもあります。『社会版』は基本的に見開き(2頁・合計でA3サイズ)でひとつのテーマを追っているので、ものごとが把握しやすいです。他の切抜き速報もこのパターンにするのがいいかもしれないなあ、と思いながらの校正です。【編集者.M】
『障害福祉編』の編集もあと少し。昼からこれを完成させて、終われば『科学と環境版』の編集に入りたいところ。読み校もありますが、とりあえず編集優先か。【編集者.O】
育児熱心なお父さんがいる家庭ほど、赤ちゃんが重大な事故に遭う確率が少ないそうです。珍しい調査みたいです。なぜなのか気になります。お父さんとお母さんの視点が違うのでしょうか。【編集者.K/記事】
現在『社会版』1号を校正中です。1990年1号から12号頃までに転載されたベルリンの壁撤廃当時の記事が数ページ再録され、現在と比較できるようになっています。読んでいると、そのときの気分が生々しく蘇ってくると同時に、月日のたつのは早いものだなぁ、と。ソ連の解体とベルリンの壁、生きている間にそういう事態が起こることはあり得ないと思っていたのです。【編集者.M/記事】
『保育と幼児教育版』の記事整理。特集は何にしようかと考えながら。『科学と環境版』の次なので。『科学と環境版』の編集もしないと。【編集者.O】
福島民報と福島民友で「母から子への手紙」というコンテストの入賞作品の連載が始まっています。毎年掲載されています。これがなかなかいいです。その名の通り母親から子どもへの思いが伝わってきます。母親は、やはり母親なのです。【編集者.M/記事】
とりあえず新聞切り抜き業務から入っていますが、どうやら校正関係がたまっているようなので、ココロを準備してからそちらに入りましょう。どうあがいても怒濤の校正からは逃れられない。【編集者.M】
おはようございます。朝から読み校やら編集作業の確認、記事分けなどあわただしい朝。落ち着いて落ち着いて。【編集者.O】
新鮮な卵を買おうと、賞味期限日の近くない方から取りませんか。実はその中身、採れた日も賞味期間の長さも違うそうです。詳しくは『食と生活版』1号で転載予定です。昔は卵を1個ずつ買いに行ったそうで、光に照らして何やら確認していたと聞いたことがあります。気になります。【編集者.K/記事】
何らかの仕事を始めるたびに書いてたら、いつも同じセリフになってしまいそうなので、もうやめよう。何か書くことが出てきたときに書こう。【編集者.M】
臨時で打ち合わせ。その前後でなんやかやとゴチャゴチャして、時間を消費。最低限のノルマはもう大丈夫だけど、今は+αをそこそこやっとくことが第二のノルマ。心にちょっと焦りが。【編集者.M】
『社会版』1号の特集でもあるベルリンの壁崩壊から20年について、切り抜きをしているとよく見かけます。華やかな式典とは別に、まだ崩れていない心の壁も気になります。崩壊以前に、また崩壊後から今まで何があったのか、包括的にもう一度見直し、これからの時代を考えたいものです。【編集者.K】
これがすむと、しかるべき仕事に入れるという気分がします。【編集者.M】
町工場の多い東大阪にある、女性4人の工場だそうです。極微の穴を開けることに特化。確実な仕事ぶりで定評があるとのこと。当然、子育てとも両立できるような就業形態が可能。なんか、いい感じです。【編集者.M/記事】
けさは昨日切った記事の分類を終えて、『障害福祉編』の編集作業に。午前中にある程度は作りたいのですが、どうでしょう。【編集者.O】
今現在は新聞の切り抜き業務中。あとは本日中のどこかで『医療と安全管理総集版』 12号の青焼き校正をしないといけません。昨日の『コラム歳時記』12号の青焼き校正よりは少し楽です。あとは『コラム歳時記』 1号のための記事読み。あとは日々の校正か。今日もまた校正が多いですね。【編集者.M】
上海でパジャマ姿で出歩くことに指導されるようになっているそうです。来年は万博。文明都市としてみっともない…というのが当局の言い分。日本の歴史でもありました。いつのまにか当たり前になっていることでも、少し頭をひねってみたいものです。【編集者.K】
日本農業新聞2009.11.11より。湯たんぽを電子レンジやIHヒーターで加熱し爆発事故などが多発していると国民生活センターが注意。なんというか・・・ふつう電子レンジやIHヒーターは使わんでしょうという気も。聞くからに危なっかしい。もしかしたら、物心ついた頃から使っているような人にはそういう感覚がないのかもしれませんね。【編集者.M/記事】
ちょっと頭を休めてから本日2度目の切り抜き業務。【編集者.M】
『コラム歳時記』 12号の青焼き校正終了。2か所ミス発見。ウチの場合、印刷所に渡す段階でミスを根絶した「完全原稿」(社内用語?)を目指しているので、ここで2か所出るとイマイチです。【編集者.M】
これが最後の校正になります。ここでミスすると、そのまま読者に届いてしまう可能性大。とにかく、慎重に。笑って済ませられない性格の定期刊行物なので。【編集者.M】
新聞一面コラムにはもともと見出しはついていません(一部のコラムを除く)。でも『コラム歳時記』では見出しをつけています。主に目次を作成するためです。新聞社の許諾は得ているそうですが、こちらが勝手につけているものです。読者にとっては余計なお世話なのかもしれませんね。【編集者.M】
とりあえず、現在までの新聞一面コラムの整理が終了。現在のところ、まずヤンキースの松井秀喜選手のこと、次いでベルリンの壁崩壊から20年のコラムの量が目立ちます。ベルリンの壁はどの項目がいいでしょう?「世界」なのか「戦争・平和」なのか「歴史」なのか。うーん、まだ「歴史」には早すぎそうです。【編集者.M】
休み明けは新聞の量が大変なことに…。切る以前に整理も大変です。そんな中、紙メディア電子化プロジェクトというのが気になりました。欲しい情報だけを手に入れることができます。新聞、雑誌など紙メディアの果たしてきた役割を考えつつ、電子メディアの可能性にも注視したいです。【編集者.K】
『教育版』の語句抽出作業は終了。これで昼からは『科学と環境版』の記事整理に入れそうです。『障害福祉編』の編集は明日に。【編集者.O】
切り抜き業務の(日付)一日分終了。これから『コラム歳時記』の日々の記事読み込みに入ります。わりと楽しみな時間ですが、ちょっと焦り気味なので、そうもいかないか、と。【編集者.M】
記事を組み終わりました。これでとりあえずの作業は一端終了。『教育版』の語句の作業と、次の次の『科学と環境版』の記事整理を今日中にできれば。【編集者.O】
すでに新聞の切り抜き業務に入っていますが、今日はどこかの時点で『コラム歳時記』 12号の青焼き校正を入れなければなりません。休み明けは新聞がたまっていて、それがなかなかたいへん。【編集者.M】
読み校正が終わり、次の作業に。使われた記事から索引として適当な語句を抜き出して一覧にする作業。午前中はこれを中心に。【編集者.O】
この号の特集名は「癒やしの医療」です。病院では少しでも明るい気持ちでいられるように、さまざまな試みがなされています。絵を飾ったり、ミニコンサートを開いたり、年中行事を院内でも実現してみたり。それは治療にもプラスになることでしょう。ある記事の見出しには「心を元気にするクスリ」とありました。それは、病院内も含め周囲の人々のやさしさのあらわれと言えるでしょう。病院ボランティアのことなども含め、さまざまな事例を集めてみました。【編集者.M】
この号では、こんな事項を取り扱っています。【編集者.M】
新聞をめくる勢いでサッと手を切りました。その切れたところに、またもや新聞紙がサッと、本日3回目です。【編集者.K】
こりゃぁ、今日は新聞切り抜きだけで終わりそうです。こいつは肉体労働なので汗びっしょりに。でも頭はスッカラカンに。カッターのひと切りごとに「思考」が削り取られているようです。休憩するのも仕事のうちですかね。【編集者.M】
編集作業を進めていて気になったこと。鳩山首相の対米外交。日本と米国との関係を見直すとの発言が波紋を広げています。でも、こんなことも声を出して言えない関係って健全なの?【編集者.O】
下で医療事故の記事ついて触れましたが、最近その医療事故の記事がとても少なくなっています。本誌の該当項目に充分な供給ができなくなっているくらい。しかし、こればっかりは仕方がないというところです。【編集者.M】
今日は朝からずっと切り抜きです。ウチでは根幹の業務。必要な記事を切り漏れしないコツは一番面積の小さいジャンルの記事を探すこと。それで見逃しはグンと減ります。ウチの場合なら医療事故の記事がそれに当たるでしょう。【編集者.M】
朝日新聞の山と格闘中です。切っていると、そういえば…というキーワードに出会います。今日は「宇宙ゴミ」。一時話題になっていたのですが、久し振りに見ました。新しいものを求めがちですが、少し前の出来事をもう一度思い出し、考えてみなくてはと。新聞の情報とはなんでしょう。【編集者.K】
『教育版』の読み校正がほぼ終了したので、編集作業を急がないといけなくなります。後工程も進めていかないと。でもあわてずに。【編集者.O】
今朝も新聞の切抜きからはじめます。きょうやることなどを考えながら。【編集者.O】
京都新聞2009.11.05朝刊によると、清水焼の藤原銕造(初代「狸庵」、京都から信楽に移る)がタヌキが得意だったのが始まりだとか。1951年に天皇陛下訪問時に幼少のみぎりタヌキの置物を集めていたことを思い出し歌を詠んでからブームになったそうです。記事では「元祖ゆるキャラ」と書かれていました。なるほど。【編集者.M/記事】
東京新聞2009.11.07朝刊「こちら特報部」のコーナーに記者会見オープン化のことが取り上げられていました。興味深く読みました。やはり「大臣主催」というのには抵抗ありますね。報道側が主導権を握った形であってほしい。その上でオープン化を。(東京新聞のサイトですが有料会員でないと全文は読めないようです)【編集者.M/記事】
このブログに書く人間も延べで8人かそれ以上になって、とうとう、現在のように「編集部.M」という形の名前では対応できなくなってしまいました。今後こういうことは増えていくでしょう。Twitterなどでは本名(顔写真付き)という人も多いですが、さほどトラブルは発生していないようですし、本名にしてもいいかなとは思います。でも、匿名性にも魅力はあります。現在検討中。【編集者.M】
青校正でのチェックが終了しました。それぞれの記事に感謝を込めて。全国に埋もれて見えなくなっている記事が、価値のある資料集に生まれ変わります。【編集者.K】
『社会版』の次が『障害福祉編』なので、ささっと記事整理をしました。特集は自立支援法かな。他にも気になるテーマがあります。記事をみながらだと思いつきます。すぐ忘れてしまいますが。【編集者.O】
全国紙を切っていますが、地方版が気になります。大抵、全国紙の1面は同じなのですが、5日付の毎日新聞名古屋版は違いました。外国人の教育機会についての記事がトップにきています。地方の大きな問題は、そこだけで起きている、ではなく日本の縮図として考えたいものです。【編集者.K】
岩手日報・共同通信2009.110.05朝刊。スペインはマドリード自治大などの心理学者チームの実験では、背筋を伸ばし胸を張った姿勢をした学生は、前かがみの姿勢をした学生より、「社会人として将来性」をより良く評価したそうです。虚勢でも胸を張るべきか。あっ、そう言いつつ、前かがみになってる。【編集者.M/記事】
今朝も新聞の切抜きから作業開始。午前中はこまごまとした作業を中心に。昼から『社会版』の編集に入りたいです。【編集者.O】
昨日11月11日には様々な日が設定されていましたが、「介護の日」でもあったようです。厚労省のサイトによると<「いい日、いい日、毎日、あったか介護ありがとう」を念頭に、「いい日、いい日」にかけた覚えやすく、親しみやすい語呂合わせとしました。>とのことです。さて、どれくらい記事が出てくるでしょうか。【編集者.M】
『医療と安全管理総集版』12号の出稿(印刷所に渡す)準備まではほぼ完了。これでホッ。今、最後のチェック中。【編集者.M】
校長、副校長、教頭、主幹教諭などが一般教諭などに自ら降格できる「希望降任制度」を2008年度に利用されたのは過去最多の179人(文部科学省調査)。個人的な感覚としては理解できます。やっぱり、どんな仕事であれ「現場」の方が楽しいですもんね。この内容の記事は『教育版』で掲載してもらえることでしょう。【編集者.M/記事】
「ボーネルンド」の調査で、子どもの勉強時間をもっと増やしたいと思っている母親が68%。外遊びを増やしたいと思っている母親が44%。外遊びといってもどこで遊べばいいの?というような現在ではありますが。この記事(岩手日報・共同通信社2009.11.05夕刊)は『保育と幼児教育版』あたりで使いそう?【編集者.M】http://www.bornelund.co.jp/
<<東北旅行の経験がある韓国人で「次に行きたい観光地」は猊鼻渓・厳美渓(一関市)が1位(岩手日報2009.11.05夕刊)>>岩手県は何度か旅していますが、申し訳ないことにどちらもまったく聞いたことがありません。みんなツウなんだなあ。【編集者.M】
玄海原発3号機でプルサーマル発電がスタート。国内初です。うーん、ずっと言われ続けてきて、記事もたくさん読んでいたので、国内初という印象がないです。ともあれ、『科学と環境版』1号では何らかの形で掲載するのでしょう。『社会版』ではどうするでしょうか。【編集者.M】
健康の特集を出し終えました。が文章のまとまりが少し悪いので、タイトルと共に直しに入っています。【編集者.K】
昨年はあまり見られなかったと記憶していますが、エチゼンクラゲが今年は過去最悪の被害をもたらすかもしれないほど早期に大量発生しているそうです(京都新聞・共同通信2009.11.05夕刊)。なんと日本海を通り過ぎ津軽海峡を通って太平洋側に。『科学と環境版』1号で転載する可能性はある記事かと。【編集者.M】
少しだけでも新聞の切り抜きしときましょう。もうこんな時間なので、いずれにせよ中途半端。ゆっくり愉しみながら切り抜くことにします。いうなれば、わが社の原材料づくり。【編集者.M】
本日は、業務に関することばかり書きました。記事のこととか、その他のもろもろも書いていきたいのですが少々余裕がなかったです。そんな課題もまた明日ということで。【編集者.M】
『医療と安全管理総集版』12号の目次校正クリア。これで、今回の作業はほぼ終了です。あとは表紙の校正かな。まあ、それは明日でもOKということで。【編集者.M】
本誌の目次の校正は、まず元の記事を見ながら目次データを入力します。そして、校正は版下で行います。これでまず、何らかのミスは消せるはずです。そして、青焼きの校正でもう一度目次と本体を突き合わせます。どう考えてもミスは残るはずがないのですが・・・【編集者.M】
今回の特集は、ベルリンの壁がくずれてから20年ということで、昔の本誌から当時の記事をかき集めたものと20周年の今年の記事を加えてまとめます。ご期待ください。【編集者.O】
『医療と安全管理総集版』12号の索引の校正終了しました。校正の中では比較的気楽なものです。元が自分たちの作ったものなので「大失敗」というのがまず発生しませんし、量も他の校正に比すとたいしたことがないので。さて、これから目次の校正です。【編集者.M】
高齢の青が返ってきました。最終チェックです。本日は、毎日新聞の山をきれにすること。産経新聞の記事に、昔ながらのバラエティ番組からまじめ?な番組が増えているというのがありました。人々がテレビに求めるものとは何なのでしょう。【編集者.K】
QuarkXPressはDTPアプリ。業界標準ということです。とっても高額アプリです。ウチで使っているのはけっこう古いバージョン(3.3)。新しいバージョンも持っているのですが、印刷業界で使われているのがどうやら古いバージョンで、新しいのだとうまくいかないことが多いです。印刷業界とその顧客が両方同じバージョンを使って互いに変更しにくい形になっているようです。これが使えるMacはG3。ハードウェアキーがUSBに対応していないので。古いし、そろそろガタが来ているのでなかなか扱いは大変です。現在InDesignへの変更を企画中。【編集者.M】
『医療と安全管理総集版』12号索引データ入力終了。Winで入力、MacのQuarkXPressの索引用の枠に流し込んでとりあえず印刷。午後から校正です。【編集者.M】
けさはまず切抜きから。いろいろなニュースを見ながら、頭をリフレッシュさせて他の作業をするつもりです。【編集者.O】
『コラム歳時記』はあとは出稿(印刷所に渡す)を待つだけ。今日は『医療と安全管理総集版』の索引をつくる日な。それと校正も。「校正」と書くだけでうんざりしてきました。【編集者.M】
健康の特集の文章がなんとかまとまりましたが…。余談ですが、レヴィ・ストロースを英語表記(Lévi-Strauss)で検索するとあの某メーカーが出てきます。同じ綴りなのです。【編集者.K】
下の方で書いたレヴィ=ストロースの「悲しき南回帰線」(講談社学術文庫)はAmazonに寄せられた評では訳が悪いという感じだ。でも松岡正剛さんの「千冊千夜」ではむしろ良い訳なのでは?と見える。【編集者.M】
『食と生活版』の編集作業が一応終わりました。どうにかこうにかまとめ上げて、ひと息。明日からは『社会版』の編集作業を本格的に進めないと。【編集者.O】
飲酒大国?高知県では献杯、返杯による新型インフル感染が心配されているそうです(高知新聞2009.11.04夕刊)。「ウィルスはアルコールで消毒できるから大丈夫」はないそうです。【編集者.M】
「土佐鰹水産」が「海のエコラベル」を遠洋カツオ一本釣り漁業で獲得したとか(高知新聞2009.11.04夕刊)。これで一本釣りが生き残ることができるかどうか?担当者ではないのでわかりませんが、転載するとしたら『食と生活版』でしょうか。【編集者.M】
今度こそ切り抜き業務に。ようやく4日付。本来だったら9日付あたりを切っていきたいところ。少々遅れ気味の焦り気味。【編集者.M】
朝少し済ませました。16万2千円。就活にかける金額の平均というのがありました。金銭的に夜間の高校に進学する子が増えているという記事も気にかかります。お金のある・なしで、人生決まって欲しくはありませんが…。なんとかならないものか…。
『食と生活版』の記事選びがようやく折り返し視点。この調子で『社会版』につなげたい。ほっとしたので『教育版』の読校の続きを。【編集者.O】
その前に、次の号(1か月後)の『コラム歳時記』の準備を始めておこう。日々の積み重ねがウチの資料集なのです。【編集者.M】
コラムの出稿が明日に迫りました。最終チェックに入っています。どれもこれも読んで欲しい…。
新聞の切り抜き業務に。一度始めると途中で意識を変えにくいので、なるべく他の業務が入らないように神頼み。【編集者.M】
『コラム歳時記』12号のコラムのひとつに「生物多様性」について金子みすヾさんなら「みんな違ってみんないい」と翻訳するだろう。と書かれていました。これは、卓見。そういう意味かもしれません。ただ「生物多様性」という語の中には、利用してやろうというような、ちょっといやしいものがそこはかとなく混じっているかもしれませんが。【編集者.M】